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JavaScript String charCodeAt()

Last Updated on 日曜日 9日 10月 2022

文字列 charCodeAt() 方式

charCodeAt() メソッドは、文字列内の指定されたインデックス (位置) にある文字のユニコードを返します。

Syntax

			
					str.charCodeAt(index)

			
	
  • ここで str は文字列です

Parameters

charCodeAt() メソッドは

  • index – (必須) – 数字 – 文字のインデックス (位置)。
  • number が指定されていない場合は、デフォルト値が使用されます。

Return Value

  • Number - 指定されたインデックスの文字のユニコード。

charCodeAt() は、インデックスが負であるか範囲外であれば NaN を返します。

文字列の最初の文字のユニコードを取得する

			
					const text = "Hello World";
const letter = text.charCodeAt(0);
console.log(letter)

			
	

Output

			
					72

			
	

文字列内の 3 番目の文字のユニコードを取得する

			
					const text = "Hello World";
const letter = text.charCodeAt(2);
console.log(letter)

			
	

Output

			
					108

			
	

文字列の最後の文字のユニコードを取得する

			
					const text = "Hello World";
const letter = text.charCodeAt(text.length - 1);
console.log(letter)

			
	

Output

			
					100